文書資料

2022.1.15 核心 - 新しい始まりの24(出2:1-8)

文書
Date
2022-01-15
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新しい始まりの24だ。使1:1-8でイエス様が新しく始めるよう最後のメッセージを与えてくださった。

▣ 序論_ 新しい家族、上手くいかない人、霊的問題を解決しなければならない方が、まず先に握るべきメッセージ


今‐起こっていること

1.契約 - 正確な契約を握るなら、今起こること

2. みこころ - 私の立場ではなく神様のみこころが何であるのか質問するこの時間に

3.礼拝、祈り - 私たちが礼拝して祈る時間に

詩103:20-22 - 必ずこのことが起こる。みことばを行う力ある御使いたちよ。神様のみこころをなす主の軍勢たちよ。神様が臨在する所(礼拝する所)にいるあなたがたよ。主をほめたたえよ。

暗やみ - 神様が臨在される時間であるため、完全に暗やみは砕かれ始める。

いやし - 心配する必要はない。この働きが起きるなら、いやされ始める。根本のいやしが起こる。


RT(ヨセフ)

1.苦難‐Trinity、5力

苦難の中で必ず見なければならないことは、三位一体の神様と5力である。ヨセフはこの力を上から着たのである。今この(表1)答えが来ているので心配せずにこの(三位一体の神様と5力)を祈りなさい。

2.現場の答え—9御座

 現場には9つの御座の祝福をいつも覚えなさい。ヨセフが奴隷としてポティファルの家に行った。詳しく見ると3超越、3生命、3空前絶後がすべて出てくる。

3.天命、召命、使命-世界福音化(創45:5)

 神様がなぜ呼ばれたのかに対する天命、召命、使命が出てくる。いつも覚えていなければならない。今いるみなさんのその場所と働きが世界福音化の過程である。問題が来たのか。神様が祝福しようと与えられたのである。創45:5ヨセフは神様が世界福音化をしなさいとここに送られたと言った。


未来 - 自然に見える。

全体教会

 タラッパン全体の教会が起き上がる答えが何なのか見えている。これから大体の集会は巡回できる。そのため、その地域と集中的なメッセージが必要ではないか。

アメリカ-RU

 アメリカを中心とした世界福音化をどのようにするかが見えている。アメリカを中心としたRU運動をどのようにするかを祈っている。

RT-大会

 レムナント大会、神様がなさることを夢見ている。すべての教会がRT運動の主役になる方法はないだろうか。そのため、巡回を指示したのである。


▣ 本論_ すると新しい家族、上手くいかない人、霊的問題を持っている人ではなく使命者に変わる。三位一体の神様の力の働きと、今、御座でどのようなことが起こっているのかを知らせながら、イエス様が今オリーブの山に呼ばれたのである。

1. 残りの者24(使1:1、24) - あなたがたは世界、地の果てまで行かなければならない。キリスト24しなさい。

 イエス様にいやされても、イエス様の奇跡を見ても逃げた。これ(序論)を知らないから、私に何の利益もないと見たのである。完全に錯覚である。

1) ヨハ19:30 みなさんのその問題はキリストが終わらせたため、これからは答えの始まりである。

2) マタ28:20 キリストを伝えるべき残りの者であるため、あなたといつもともにいる。

3) マル16:15-20 キリストの命令によって病んだ者をいやしにいったら、御座でともにいると言われた。

2.巡礼者24(使1:3、24) - どう行くのか。神の国24しなさい。

1) 世の国 - 世の国を生かさなければならない。

2) サタンの国 - 目に見えないサタンの国がある。

3) 神の国 - 神の国とそのこと、それを持って行くのである。

3. 征服者24(使1:8、24) - 何をすべきなのか。暗やみを砕くのである。征服者。暗やみをどのように勝つのか。「ただ」聖霊によって24しなさい。

1) エルサレム - みなさんの一番近い所、教会、区域、地域から生かすようされた。暗やみを砕かれるということである。

2) ユダ‐隣の人

3) サマリア‐敵

4) 地の果て‐あのローマ、スペインまで

▣ 結論


重職者 - すべての重職者にこの答えが続けて成就するだろう。

使2:1-47 マルコの屋上で最高に答えの要にいた人々が重職者である。

使2:41-45 彼らが起き上がると3千弟子が起こり、教会の中に物質も満ちあふれた。

牧会者

使2:14-21 神様が必ず願われるみことばだけを伝えるのである。

レムナント

使2:46-47 毎日宮で、毎日家で

使17:1、18:4、19:7 会堂に、コリントにある会堂に、エペソにある会堂に、ここまで伝達されたのである。


▷ 神様のすべての祝福の流れを見なさい。落胆する理由がない。神様の民であるなら、このように行くのである。キリストが信じられる者、神の子どもである(Ⅰヨハ5:11-13、Ⅰコリ12:3)
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