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2022.1.22 レムナント伝道学 - レムナントの旅程(詩78:70-72)

文書
Date
2022-01-22
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▷ レムナントが行く道がある。すべての人に行く道がある。レムナントは重要であるため、これを見なければならない。

▣ 序論


1.

5分以上



3, 9, 3

▷ 5分以上、本当に幸せな時間を持たなければならない。祈りで絵を描くのだ。これは、脳とたましいの中に必ず刻印される。このとき、三位一体の神様が私とともに、御座の祝福が私とともに、3現場と3 時代が待っている、偉大なることが起こる。

1) 3キャンプ – 私のただを発見し、唯一性を見つけ、他の人ができない再創造を見つけること。

2) 3ceremony – 私の一生のタラント、専門性、現場性を見つける成人式、使命式、派遣式を指す。

3) 3灯台 – 祝福のPlatformとなり、あかりを灯すWatch Towerとなり、Antennaとなる3灯台


2.

24

25

永遠

▷ この答えを受けると、24となり、レムナントたちはTopとなる。25 の答えが来るのだ。すると永遠なことが見えるようになる。


3.

Nobody → Everybody

▷ NobodyからEverybodyへ行くのだ。この段階まで来る人は多くない。レムナントは24, 25, 永遠までは来ることができる。このNobody からEverybodyへ行くことはまた別の話だ。レムナントの中で、このような人物がたくさん出て来るだろう。RT7人は、主がいつもともにおられたのだが、24, 25, 永遠の答えが来て、後に、NobodyからEverybodyへと行った。

▣ 本論_ 一生の旅程

▷ レムナントたちは今日だけを見るのではなく、一生の旅程を見なければならない。一生の旅程の中の今日だ。すると、解釈が変わる。問題が来たのだが、私が一生歩んでいく道にあっての問題なのだ。レムナントが受ける祝福は大きい。簡単に落胆したり、判断したりしてはならない。

1. ダビデ

1) 幼い頃 – ダビデはこのとき「詩篇78:70-72」をした。勉強の心配をせず、この祝福から味わいなさい。

2) 青少年の時期 –ゴリヤテと出会うようになった。すでに答えを持

っているダビデをねたみ始めた。

3) 青年の時期 – 「詩篇23:1-6」だ。

4) 王の時期 – 王となり、「ただ神殿」となり、他のことをしなかった。

5) 老年期 – アブシャロムの反乱により、ダビデはものすごいことを発見するようになった。

2. レムナントの旅程

▷ 3キャンプ、3セレモニー、3灯台、この9つをレムナントの旅程と言う。これをあらかじめ考え、答えが来る前に刻印されるようにしなさい。勉強は絶対に心配してはならない。ものすごい旅程が残っている。

3. キャンプ – レムナントはどのようなキャンプをしなければならないのか

1) 土台 – 今まであったすべての過去は土台だ。

2) 未来 – 今日は未来だ。

3) 今日 – 未来は今日、未来のために今日ここに座っており、未来のためにメッセージを聞いているのだ。

▣ 結論_ レムナントは永遠な旅程を行くのだ。

▷ レムナントは何もないNothingだが、Everythingへ行くのだ。これがレムナントの最終目標だ。レムナントは私の水準をもってしてはいけない。神様が備えられたことの中へ入っていきなさい。レムナントはだまされず、神様の契約を握りなさい。

▷ ダビデの告白 – 「主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。」

「死の陰の谷を歩くことがあっても、私はわざわいを恐れません。」

「あなたのむちとあなたの杖、それが私の慰めです。」

「私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。」
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